実家の犬
自分のお小遣いをためてブリーダーさんから譲っていただいた
マルチーズのリリー、この仔が最初の仔でした。
リリー

まだ中学生の私はご飯やお世話は、やはり母に任せていました。
だから、母に一番慣れていたかもしれません。

リリーは、私が働くようになってから、母の寝床で朝方未明にお星様と
なってしまいました。
母が一番悲しんだかもしれません。
たぶん8歳くらいだったのでしょうか。

欲しくて飼ったのに、まだまだ自分で面倒が見れない年齢だったので
一緒に暮らした記憶が乏しい・・・・悲しいです。







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